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 “It”(それ)と呼ばれた子
2008年03月04日 (火) | 編集 |
“It”(それ)と呼ばれた子という本を読んだ。


母親から酷い虐待を受けた人が書いたノンフィクション。
三部作の第一部が、この 『幼年期』 編。


『少年期』 と 『完結編』 も読むつもり。
でも、なかなか注文しないでいるのはなぜだろう?

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コメント
この記事へのコメント
解説文だけ読みましたが、私は読めなさそうです。
『 著者の受けた虐待を自分の息子が・・・ 』
と思ったら途中で投げ出しそう!

自分の産んだ子に虐待なんてアリエナーイ!!
2008/03/04(Tue) 21:31 | URL  | イチゴ #-[ 編集]
こんばんは!
以前、読みましたよ~『幼年期編』v-87
信じられない仕打ちをされてましたよねv-406
途中の、怪我をしても医者に行けず、自分で治した場面では、
血に弱い私は、貧血起こしてしまって、
そこだけ飛ばして読みましたv-393

私も、『少年期』と『完結編』はまだ読んでないです。
というか、読めないです・・・v-406

木目込み人形、がんばってね~v-424
2008/03/04(Tue) 22:24 | URL  | 藤壺 #-[ 編集]
>イチゴさん
後味の悪い本でした。
似たような話は、日本でも結構あるんでしょうね。

>藤壺さん
幼年期編は一気に読んだけど、早く次を買おうって気持ちにはならないんですよね。
娘のリクエストで買ったんですが、その娘も催促をしません。

人形が完成したらUPしますねー。
2008/03/06(Thu) 10:19 | URL  | アクビ #mGDuupLo[ 編集]
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