スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 34℃
2010年08月31日 (火) | 編集 |
今日は、お休み。
高校生は学校、末っ子は夫の仕事場(実家)。
私は、ひとりでダラダラしてます。


室内温度は34℃。
まあ、これくらいは我慢できます。
ただし、何もする気にならない。


エアコンがないわが家の8月の電気代は6千円ちょっとでした。
7月より安かったのは冷蔵庫を買い換えたからかなぁ?
いや、除湿機の使用回数が減ったからかもしれない。
スポンサーサイト
 そうそう、今年の目標
2010年08月30日 (月) | 編集 |
今日、高校生の二人は学校が始まりました。
もうすぐ9月。
今年も残すところ4ヶ月。
なんか焦るなぁ。


そう、
漢検2級合格を今年の目標に掲げたんだよね。
年内の試験日は?カタカタ、ケンサク
10月31日だけかぁ。
申し込みは10月1日まで。


受ける?受けない??
どうしよっか。
勉強しなきゃ受からないもんなー。


とりあえず勉強を始めよう。
勉強が継続できたら9月20日ごろに申し込むって感じで・・・。


うん、そうしよう。
がんばれ、私。
テーマ:頑張れ自分!
ジャンル:結婚・家庭生活
 おかえり
2010年08月20日 (金) | 編集 |
今朝、ハチが帰って来た♪


いなくなったときより太ったような・・・。
なんかキレイになったような・・・。


もしかして、どこかで飼われてた?


死んじゃったんじゃないかって、本当に心配したんだから。
 考えなさい
2010年08月17日 (火) | 編集 |
末っ子は4年生。


興味があることは覚える。
でも、考えるのは苦手。
というか、考えない。


そんな末っ子に考える癖をつけさせたいと思ってはじめた『賢くなるパズル』。
難しい問題もけっこう楽しそうにやっている。
解けたときの喜びが次の問題に進む原動力になているみたい。


宮本算数教室の賢くなるパズル―てんびん中級
末っ子は、もうすぐ上級。
脳のシワが少し増えたような気がする・・・かも。
 こういうところがダメなんだよねー
2010年08月15日 (日) | 編集 |
お盆です。
みなさんお休みですか?
私は仕事です。
私が働くスーパーの鮮魚コーナーは書き入れ時。
でも、忙しいときにトラブルは起こる。


たいしたことじゃない。
連絡ミスや思い込み、偶然が重なって起きたこと。
誰が悪いって訳でもない。(と私は思う)
結局、お客さんに迷惑は掛からなかったんだからOKだと思う。


が、パートの東北さんが私を責めた。
彼女が勘違いをしているとわかったので説明しようとしたけど聞こうとしない。
ほかのパートさんが、「いや、そうじゃなくて・・・」と言おうとしても聞かない。
思い込むと話が耳に入らない人だから理解してもらうのは諦めてそれぞれ仕事に戻った。


でも東北さんは気持ちが収まらなかったようで、しばらくして「おかしいと思ったときは誰かに聞いてね。」とちょっと恐い顔で言いに来た。
「○○さんと××さんに聞きましたよ。」と私。
東北さんは納得いかないといった表情で仕事に戻った。


年齢も経験も東北さんの方がずっと上。
「すみません。私がもう少し気を付ければよかったですね。」とか言えたら、お互い気持ちよく終われたんじゃないか、と今は思う。
しかし、その時は「だから、そうじゃなくて!」って思ってしまって言えなかった。
私も頑固というか、曲げられない女だから。
というより大人気ない?


明日にでも、「昨日は、すみませんでした。」って言えたらスッキリしそう。
でも東北さん、明日はお休み。
明後日は私が休み。
何日もしてから、「先日は、すみませんでした。」って言うのもなんだかねぇ。


そもそも、私が悪いわけじゃないし。(ほら、やっぱり曲げられない)


 ハチ
2010年08月12日 (木) | 編集 |
ハチが帰って来ない。


犬じゃありません。
猫です。


s-DSC00077.jpg
(数年前のハチ)


もう4~5日・・・
いや、1週間くらい戻ってないかもしれない。
連日の猛暑。
どこかで死んでんじゃないか、と少し思ったりもしている。


ハチ~、早く戻っておいでよぉ。
 無人島つながり?
2010年08月08日 (日) | 編集 |
最近読んだ本。


『東京島』
女1人と男31人の無人島での暮らしを書いたフィクション。
映画になるくらいだから、さぞ面白いのだろうと思って買ってみた。
しかし期待はずれ。
たくさんいる登場人物は誰一人として魅力的でないし、感動的な場面は1つもない。
なぜこれが映画化されたのかわからないけど、読む小説と観る映画では感じ方が違うのかもしれない。
主演の木村多江さんは好きだけれど、この映画を観てみたいとは思わない。


『無人島に生きる十六人』
船が難破して無人島で暮らした16人の実話。
遭難したことを嘆くのではなく、みんなが生きていることに感謝し、知恵を出し合い協力して生活するユニークで逞しい海の男たち。
一気に読み進み、気分よく読み終えた。
読んでよかったと思った1冊。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。